高いパフォーマンス
500万画素、36ビットのRGBダイナミックレンジは、より簡単にシャープなカラー画像を提供してくれます。 |  |
柔軟性を持ったカメラ
MRc5は分解能を選択可能です。低い低分解能から最大で500万画素までの範囲を持っています。また、読出しモードの選択も可能です。"Quality"モードは最高の画質を約束し、動きのある対象物の入力用に"Fast"モードもそなえています。更にビニングモードは感度の向上と取得時間の短縮に貢献してます。 |  |
妥協の無い画質
12bit(4096階調)量子化による1:1300のダイナミックレンジはロスの少ないデジタル画像を約束します。この仕様により難しいサンプルの画像撮影も簡単にこなします。材料研究における反射表面なども忠実にデジタル変換しますので、最高の色精度と画質による理想的な信頼のもとで試料の評価が可能になります。
500万画素分解能(2584x1936ピクセル)
色の分解能36ビット(RGB各12ビット)
ベルチェ冷却によるローノイズのバックグラウンド
読出しモードを選択可能
ビニングモード
ROI(関心領域)の設定
FirWire(IEEE1394)インターフェース |  |